東京、日本橋、二子玉川に3店舗展開のカイロプラクティック治療院「KIZUカイロプラクティック」は、 通常のカイロや整体では体験できない、WHO基準ならではの高度な施術と最新の設備、鍼灸院や医療機関との連携で、あなたの自然治癒力を最大限まで引き上げるお手伝いを致します。 腰痛や肩こり、頭痛などの症状をはじめ、ゴルファーやダンサーの方専用のコースもご用意して、皆様のご来院をお待ちしております。 WHO基準のカイロプラクターによる安全安心で効果が高いカイロプラクティックをこの機会に是非、ご体験ください。

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ダンス、ジャズ、コンテンポラリー、フラメンコ、ストリートダンス、競技ダンス、チア、日舞

ダンサー専用プログラム

KIZUカイロアネックス:ダンサー専用プログラム

担当するカイロプラクターは、WHO基準のカイロプラクティック大学を卒業しています。4200時間以上の基礎医学とカイロプラクティック学を学び、痛みや問題の原因を特定する、多くの知識を有しています。

ダンサーのからだは資本。からだが壊れてしまっては、職業が絶たれてしまいます。どうぞ安心して、効果の高いカイロプラクティックをご体験ください。

ダンスには、ジャンプ着地時の衝撃、リフト時の負荷など、日常生活では使わないダンス特有の「動き」があります。「軸」が乱れるとバランスが崩れ、それをフォローするために筋肉、骨、神経に乱れを生じ、ひいてはさまざまな症状となって現れてきます。

放っておくと問題は蓄積され、踊れなくなる日がやってきてしまいます。

当院ではこの「軸」である背骨、また全体のバランスを整え、それぞれのダンサーにとって「ベストな姿勢」を維持するお手伝いをしています。

ダンスを職業にする方にとって、ケガや再発で踊れなくなってしまうのは死活問題です。今問題がない方でも、知らず知らずのうちに負荷がたまっているのは確かです。放っておくと、いつか「コップから水が溢れた」状態になり、問題が表面化します。

ぜひ、ケガの予防と再発防止に、カイロプラクティックをお役立てください。

「いつも正しい姿勢を保てる状態」は、プロのダンサーにとって、どれだけ理想的な状態であるかは説明不要でしょう。しかし現実は、歪んだままの骨格や、癒着したままの筋肉をかばいながら、仕事としての踊りを日常的に続けなくてはならない環境にいることで、来院される多くのダンサーの身体はいつも限界ぎりぎりの状態です。
100人のダンサーがいれば、100通りの身体の歪み方があります。一時的に痛みを取り除くのではなく、その人の痛みの根本原因をつきとめます。そこに立っているだけで美しさを表現できるような身体を手に入れるために。今回ご用意した「ダンサー専用プログラム」を、ひとりでも多くのプロのダンサーの方々に体験いただくことを願っています。

これからもダンサーとして成長するために

西麻布の老舗的なショーパブ「BLACK ROSE」でダンサーをしている朱音さん。股関節の痛みを治すために、KIZUカイロに通院中です。「幼少期から20歳くらいまでモダンバレエを習っていたのですが、自由に踊ることをモットーとするスクールだったので、バレエの基礎的な動きをあまり知らないまま続けていたことで、高校生の頃には慢性的な股関節の痛みを感じていました」
痛みが強くなるたびに、整体や鍼灸、マッサージなどを受けていましたが、すぐに痛みが再発する状態。そして、とうとう階段も上れないほど痛みがひどくなったことをダンサー仲間に話すと、「ちょっと痛いかもしれないけど、私が治療を受けているクリニックに行ってみる?」とKIZUカイロの存在を教えてもらったことが、通院を始めるきっかけでした。
「初回の治療を受けた直後にジャズダンスのレッスンがあったのですが、足を上げた感覚がまったく違いました」
長年の股関節の痛みは、股関節のズレだけではなく、足首から腰、背中、首と、全身が股関節をかばうために少しずつ歪んでしまっています。「つまり、正しく過重が取れていない状態です」と佐藤副院長。朱音さんが過ごした時間をさかのぼるように、全身のズレをひとつづつ治す治療を受けています。
朱音さんの完治の理想は、日常生活レベルの動きではなく、全身どこにも違和感や痛みがない状態で、自分の思い通りに踊ること。「ダンサーとして、これからも成長したいですから」と前向きに治療に取り組んでいます。

ダンサー:朱音

[朱音さんの主な活動]
プロ野球「北海道日本ハム」のファイターズガールや、エイベックス所属のダンスユニットなどの経験を経て、現在は西麻布のショーパブ「BLACK ROSE」のダンサーとして活動している朱音さん。歌手やパフォーマーなどのアーティストに振りつけをレクチャーしたり、ヨガのインストラクターとしても活動しています。

これからもダンサーとして成長するために

幼少6才の頃からクラシックバレエを始めたという石川サキさん。ジャズ、コンテンポラリー、タップ、ミュージカル、日舞と、多彩なキャリアの第一線で活躍しているダンサーさんです。ラテンの練習中に、パートナーのリフトから着地した瞬間、腰に違和感を感じたことをきっかけに、朝、起きあがれないほどの腰痛に苦しむようになりました。「リフトはあくまでもきっかけで、普段の疲労や骨格のズレが蓄積していたものが爆発したように感じました」と石川さん。
自宅の近所のスポーツ整体に何度か通いましたが、痛みは収まりません。その時、かつてダンサー仲間に教えてもらったKIZUカイロを思い出したということです。「保険医と比べると高いと思うかもしれないけど、絶対に治してくれるはずだから。本当に困った時は思い出して」という友人の言葉を信じてKIZUカイロに来院した石川さん。約1ヶ月、4〜5回の治療でほとんど痛みは消滅し、直後の舞台公演も無事に踊ることができたということです。
「私にKIZUカイロを紹介してくれた友人も、かつてひどいヒザの痛みがあった際、先輩ダンサーにKIZUカイロのことを教えてもらったと言っていました。佐藤先生は痛みの患部だけではなくて、体幹のバランスや全身の関節の可動域など細部までチェックしながら治療を進めてくれるので、とても信頼しています。もし後輩ダンサーがひどい症状で悩んでいたら、私もKIZUカイロを紹介してあげたいです」て、これからも成長したいですから」と前向きに治療に取り組んでいます。

ダンサー:朱音

[石川サキさんの主な活動]
NHK紅白歌合戦、愛地球博などへの出演の他、近年では幼稚園でのダンス・エクササイズや、障害者向けのダンスワークショップの指導など社会活動にも積極的に取り組んでいる。2013年8月23〜25日「RAICES 」EO.dance company(新宿シアターサンモール)、2013年10月18〜20日「スタス・レビューファンタジー 2013」SKD 松竹歌劇団 OG STAS(浅草公会堂)など。

これからもダンサーとして成長するために

約10年前、下の娘さんが小学校に入学したのをきっかけにフラメンコを始めたという和泉美紀さん。今では様々な舞台公演に出演するなど、優れたバイラオーラとして活躍されています。「フラメンコは、踊りによって体を回転させる軸の場所も角度も変わります。軸を変えると、どうしても身体の歪みが気になる時があります。今はどこか特定の場所が痛いという訳ではありませんが、いつもライブの前には身体のメンテナンスのために治療を受けるようにしています」と和泉さん。
KIZUカイロを知ったきっかけは、偶然KIZUカイロのホームページを見たことから。「以前はダンサー仲間が通うスポーツ整体などにも通っていたのですが、今では佐藤副院長を信頼して数週に一度は来るようにしています」
KIZUカイロに通う前は、肩・腰・足首など、いつもどこかが痛い状態。治療を受け始めてからは、そうした痛みもなくなり、どこかを一時的に痛めても、完治するのが早くなったとのこと。その時に感じる痛みや歪みを治すだけではなく、たとえば「この動きにもっとキレがほしい」などというリクエストに対しても、日々のトレーニング法をアドバイスするなど、ダンサー特有の強化すべきポイントを明確にすることで、上手に治療をご活用いただいています。
「フラメンコ界には、80歳になっても現役で踊り続けている大先輩がいます。私もそうなれるように、今後も日々の鍛練とメンテナンスを心がけていきたいと思っています」

ダンサー:朱音

[和泉美紀さんの主な活動]
2000年にフラメンコに出会い、2004年より曽我辺靖子に師事。本格的にフラメンコを学ぶ。2007年 現代舞踊協会群舞奨励賞受賞作品「el viento」に出演。2008年 第14回 河上鈴子スペイン舞踊賞受賞公演「l compas la luna...」に出演。2009年 高知での舞踊公演に出演。現在、タブラオでのライブ出演、舞踊団員として数々の舞台に出演している。2013年10月26日(土) 赤坂ノヴェン

これからもダンサーとして成長するために

幼稚園に通う5才の頃からクラシックバレエを始めたという泉祐希さん。21才で「オーストリア・バレエカンパニー東京(ABC-Tokyo)」、2014年からはまもなく創立70年を迎える「東京小牧バレエ団」に所属。新国立劇場で行われた東京小牧バレエ団の舞台の他にも、日本バレエ協会の定期公演に参加するなど、新進のバレリーナとして幅広く活躍しています。
KIZUカイロに通い始めたのは16才の頃。ちょっとした自転車の事故がきっかけでした。「当時、KIZUカイロに通院していた親戚の方に紹介してもらって、それ以来、10年以上通っていることになりますね」と泉さん。近年は1〜2ヶ月に一度という通院頻度ですが、佐藤副院長が担当している患者さんの中でも、もっとも長く身体のコンディションを見続けてきた一人です。
学生の頃から腰が弱く、痛めやすかったという泉さん。「私は背筋の強さに対して腹筋が足りないようで、身体のバランスがしっかりと取れていないことが原因のようです。バレエでは、身体の向きが45度づつ8方向にナンバリングされていて、それ以外の方向は絶対に向かないのが基本です。バレエの上級者は、どのような動きでも軸がブレないので方向がぴたりと決まりますが、コンディションが良くないとうまくいきません。そうした時は佐藤先生に治療してもらうようにしています」
朝から渋谷区にある東京小牧バレエ団で練習し、夕方には埼玉県内のバレエスクールで講師を勤めるという体力的にハードな毎日ですが、「バレエに没頭できる生活に感謝しています。まだ経験したことのない、全幕で主役を任されるような舞台を目指して頑張ります」

ダンサー:朱音

[泉祐希さんの主な活動]
5歳よりバレエをはじめ、増田みさき・野村真由美に師事。2007年よりオーストラリアバレエカンパニー東京(ABC-Tokyo)に所属。カンパニーメンバーとしてクラシック作品から創作までレパトリーも多く、オーストラリア公演ほか数多くの舞台で活躍。コープカルチャー大宮クラス、ほか和泉伽甫留バレエスタジオ、白幡クラスなど長年にわたって指導中。

ダンサーやパフォーマーにとって軸はとても重要です。
状態を知る為に、軸や関節の連動性を中心に身体全体を調べていきます。
また、動きを伴った軸の評価も同時に行います。

動きやコンディションを低下させている問題を取り除きます。
特にダンサーやパフォーマーは関節の可動域が広いので、
通常とは異なるアプローチ、施術を用いる事があります。

更に深い問題にもアプローチします。 筋膜の癒着にはグラストンテクニックを用い、 可動域の高い関節や動きの連動性にはそれに合った施術を行います。

ダンサーやパフォーマーが求める高いレベルのパフォーマンスに合わせたトレー ニングを処方します。 また、リハビリや機能回復なども処方します。


※ 初診時にダンサー特有のスポーツ障害を分析する特別コースです。
※ 原則としてプロのダンサー限定とさせていただきます。アマチュアの方は予約時にご相談ください。
※ KIZUカイログループの「日本橋アネックス」でのみ実施しています。
2016年3月末日まで有効の期間限定プランです。
※ 当クリニックは完全予約制です。お電話またはネットからご予約ください。

私たちが担当します

KIZUカイロプラクティック日本橋アネックス

副院長 佐藤圭太

日本スポーツカイロプラクティック連盟役員

数々のアスリートケアの経験があります

院長 近藤信男

日本スポーツカイロプラクティック連盟役員

数々のアスリートケアの経験があります

ご注意事項

※ KIZUカイログループの「日本橋アネックス」でのみ実施しています。
※プロの方は集中治療のみで承っております。
※ 当クリニックは完全予約制です。お電話またはネットからご予約ください。

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